「ダンボールで何か子ども達と 楽しい事はできないだろうか?」 「ダンボールを通じて伝えられる事はなんだろう?」 とスタートしたのが、ダンボールのワークショップです。 実は、ものすごく身近だけど、 意外と奥の深いダンボール。 「ナミナミのできかた」や「ダンボールの一生」を話す時、 子ども達の顔が、目が輝きだします。
いったい、何人の子どもたちと出会えるんだろう?